
この努力は学生さんたちは良く分かったと思う。
が、午後3時からの1時間半の時間帯には強烈な睡魔が訪れる。何回も目がくっつきそうになるH君やMさん、一回だけだったが両まぶたがくっついたYさんの目を何とか輝かせたい!と最後のかけは、このグループのだれもが答えることができなかったクイズで締めくくった。これで目が覚めたのだろう。
最後の記念写真の時は、皆笑顔が爽やかな青年になっていた。
今日はS根先生には早く帰ってもらおう。家に帰っても食べ物はないし、夕食仲間のU野先生は海外出張なので、一人で「さつき」に行こうかな・・・
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