熊本のサッカーの父緒○さんも開会式・試合に出てきてくださった。うちの病院の麻酔科は4名で全てサッカー部出身なので、この1週間は日韓交流モードにしていた。準備は周到にしたつもりだが、ここでも多くの危機管理を学んだ。

さて、試合は3対3の引き分け。6-4で熊本が押していたのだが、シュートがバーに何度も当たる不運もあった。が、2点得点した(たーさんが!!)ので気持ちは良かった。優勝旗と優勝カップは遠来の友、大邱チームにお渡しした。(来年持っていくのが重い・・・)
今回は団長代理ということで、総務(主務)の仕事をY先生に随分やってもらった。ハプニングで試合中のケガで韓国の選手を仲間の整形外科クリニックに運んだが、通訳のTGさんについていってもらったので、懇親会の通訳が最初の30分(セレモニー)いなくなった。急遽、自分で通訳(韓国語でなく英語で)したが、途中出てこない単語が多く、困った。名誉団長のG先生の乾杯のご挨拶は、G先生と同期のN先生が英語で通訳してくださったが、余りにもお上手だったので、恥ずかしかった。しかしM先生から「たいしたもんだ」と褒められた(慰められた)。
今回は団長代理ということで、総務(主務)の仕事をY先生に随分やってもらった。ハプニングで試合中のケガで韓国の選手を仲間の整形外科クリニックに運んだが、通訳のTGさんについていってもらったので、懇親会の通訳が最初の30分(セレモニー)いなくなった。急遽、自分で通訳(韓国語でなく英語で)したが、途中出てこない単語が多く、困った。名誉団長のG先生の乾杯のご挨拶は、G先生と同期のN先生が英語で通訳してくださったが、余りにもお上手だったので、恥ずかしかった。しかしM先生から「たいしたもんだ」と褒められた(慰められた)。
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