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2018年2月24日土曜日

がん医療従事者多職種合同研修会

24日、午後からがん研有明がん医療従事者多職種合同研修会があるので9時過ぎの飛行機で羽田へ、モノレールで天王洲アイルに行きそこで臨海線に乗り換え国際展示場前で降りて歩くと着く。国際展示場前の駅から国際展示場には多くの人が歩いている。明日の東京マラソンの受付をする人たちの波だ。


研修会への到着は自分が一番だった。サンドイッチで朝食をとり準備をした。東京医大からの参加の鈴木Nrsも到着した。今回はがん患者のリハビリテーションがテーマ。リハビリスタッフや治療科医師にとってためになる内容だった。ワークショップで自施設のリハビリに関する問題点と対策と言うテーマで話し合い、発表することになった。まだがん患者さんへのリハビリは進んでいない。介入依頼をしないとリハビリは進まない。先進的な病院では病棟専任の理学療法士が自動的に介入してくれるようだ。自分は発表担当になり、トップバッターで発表を無事済ませた。修了証明書をもらい、八重洲の床屋さんに電話した。予約が1時間半後になったので国際展示場の東京マラソンの展示物品販売を覗いた。結局フード付きバスタオルとシューズを買ってしまった!

散髪を終え帰り着いたのが20時を過ぎていた。夕食を作り平昌オリンピックの日本選手の活躍を観ていた。

2018年1月21日日曜日

緩和ケア研修会2日目

21日、緩和ケア研修会2日目。今日が外部から3名の講師を招いた。国立国際医療研究センターの日野原先生に消化器症状、八王子医療センターの岩瀬先生にコミュニケーション、ヒロクリニックの兼村先生には悪い知らせを知らせるロールプレイ。皆さん良く準備され、味のある講義やワークショップだった。兼村先生は講義の間、JUJUのHello Againの曲や動画をながしておられた。視覚や聴覚に訴えて感銘した。

家に帰ると大きな花束と胡蝶蘭が届いていた。花束は「しのちゃん」に持って行った。その時JUJUのカラオケを流してもらったら、昼間見たシーンが流れていた。

2017年10月8日日曜日

緩和ケア研修会

78日、緩和ケア研修会を主催した。この研修会が終了すると、東京医科大の卒業2年目から5年目の若手医師のほぼ100%、5年目以上でがん患者の診療を担当する医師の90%以上が研修会を受けたことになる。前回の反省を踏まえ、間延びしないように講義やロールプレイ、グループワークや発表を進めた。

この数回は定員を多く受けれて受講修了者を増やすように心がけたが、次回からはより少人数での研修会ができそうだ

2017年8月5日土曜日

産業医研修会6日目

5日、最終日。「産業医なごみ」のパート3を観た。新人産業医と製鉄工場のベテラン職人との交流を通して産業医の仕事内容も紹介してくれる。労災事故もあり、職人の世界の先輩後輩のつながりもあり、そう時間は短いが秀作だと思った。最後の講義は森学長が締めてくれた。

研修会修了書を受け取り、使命と生年月日が正しいことを確認した。きつかったが楽しい研修会だったと思った。

バスで福岡空港に移動し、お土産を買い待合室でサンドイッチを頬張った。今夜はお祝いよりも洗濯を優先せねばならない。ここまで大過なく研修会を受講できた。

飛行機に乗り込んだ定刻より26分遅れたが無事に飛び立った。やれやれと思った時、やってしまった!ことに気付いた。さっき買ったお土産を待合室の椅子の横に忘れてきたのだ。東京への福岡のお土産はないが、お土産話はできたので良いことにしようと思った。

 

2017年8月4日金曜日

産業医研修会5日目

4日、朝風呂を楽しんだ。午後からの実習、現場巡視では発表担当の大役が回ってきた。グループワークで出された意見のほかにも2つほど付け加えることができた。午後から座学。
金土で産業医なごみのパート2,3が上映される。産業医科大創立30周年を記念して製作された映画のようだ。座学のみだが、実習で学んだことのまとめになり良く頭に入る。昨年度何回か医師会の研修会を受けたが、無駄にはなっていない。
ホテルに帰って3.5kmのジョッギングをし、風呂に入る。最初はホテルで夕食をと、コンビニでサラダパスタを買い食事をした。帰りの準備をしたり、ノートを付けているうちにやはりエビス食堂に行った。ゴマ鯵と芋のお湯割り、最後にラーメンで締めた。
 
 
 


 

2017年8月3日木曜日

産業医研修会4日目

3日、午後から実習。健康増進(THP)では体力測定がある。握力や腹筋、敏捷性は保たれていたが、柔軟性や平衡感覚が劣っていた。腹囲測定では力を入れ忘れ、つい本当の腹囲を知ることになった。これは内緒。他の実習も楽しかった。午後から再び座学。

ホテルに帰り35㎞ジョッギングをした。風呂に入った後コンビニで買った缶ビールを一本空けた。至福の時だ。近くにエビス食堂という大衆食堂がある。火曜が定休日で後は24時間営業のようだ。そこではサバの煮付け、ポテトサラダ、餃子とホタテ焼きを頼んだ。煮付けやサラダは予め作ってある。他はその場で調理くれる。働いているお姉さん?たち5名のうち3名は確実に自分より年上で、2名は同じぐらいか年長さんかなと思った。最後は芋のお湯割りを飲んだ。ぐっすり眠れた。
 

2017年8月2日水曜日

産業医研修会3日目

2日、本日も座学。メモを資料に書き込むと眠気が晴れると思い頑張る。時々ふと意識が途切れることもあるが、意識を取り戻すと講義の資料の受講箇所が直ぐに分る。昼食会場が離れており、EV使用せずに3階へ誘導された。しかし階段には3階までの消費カロリーが書いてある。
ホテルに戻り、着替えて近くのホテルに泊まっている渡辺先生と待ち合わせた。花楽にお連れして夕食を共にした。月曜日に接待してくれたお兄さんがわざわざ挨拶に来てくれたので感心した。
 

 

2017年8月1日火曜日

産業医研修会2日目

81日、5時と5時半の目覚ましに反応したが、結局6時に起きた。シャワーを浴びてホテルの朝食会場へ行った。ホテルの窓から工場の煙突や黒崎駅が見える。今日も暑くなりそうだ。昨日は熊本城マラソンのチャリティー枠に応募しようとしたら、既に定員に達し締め切られていた。一般枠で申し込んだが、当たらない場合には医療班枠がある。

今日は2時間講義が3つと、60分講義が2つある。805からは産業医を紹介するDVD「産業医 工藤なごみ」の上映会が805からある。3回に分けて上映されるようだ。

医師会の産業医基礎講座をいくつか受けてきたので、受講内容にはスムーズに入っていけた。今日は座学だが受講生の立場で聴けるのが良い。資料から逸脱したり、パワーポイントにない内容が突然出てくると面食らう。

受講を終えホテルに戻り、駅の周囲をジョッギングした。新しい店の目星をつけた。ホテルに戻り大浴場で汗を流し、その店を目指したが見つからず。仕方なく別の店に行った。値段の分だけ美味しかった。

2017年1月21日土曜日

緩和ケア研修会一日目

21日、緩和ケア研修会の第一日目。受講生72名の研修会を計画したが、キャンセルが4名もでた。やむなくロールプレイ(3人一組)のグループを一つ減らし、一つのグループには緩和ケアチームのスタッフに入ってもらった。お二人の診療科科長も参加されたが、熱心に受講されロールプレイにも熱心に取り組んでおられたので感心した。
終了後ファシリテーター3名と「久」に行った。国立国際研究センターの方から頂いた焼酎「蔓無源氏夢十色」を持ち込んだ。美味しくいただき英気を養った。Y田先生と家で二次会をしたが、明日があるので早々に切り上げた。

2016年11月26日土曜日

緩和ケア研修会 in 八王子医療センター

26日土曜日、東京医科大学八王子医療センタ-の緩和ケア研修会のお手伝いに行った。車で行くつもりだったが、バッテリーがあがって動かないのでJRとバスを利用した。

途中高尾駅の近くの眼鏡屋さんで、時計の修理ができた。バッテリートラブルのおかげか?

責任者の岩瀬先生、講義担当やファシリテーターとして参加される三枝、櫻井、窪田先生たちから沢山学ばせていただいた。



ループワークやロールプレイも無事終わり、最後の講義「悪心・嘔吐」を担当した。学生や初期研修医時代に授業や実習をした若手の先生方には、質問して講義を進めた。皆さんのご協力のおかげで一人も睡眠学習に至ることなく一日目の研修会が終了した。

帰って、善福寺公園コース8㎞を走り、豚しゃぶ鍋で体調を整えた。

2016年10月22日土曜日

次期役員研修会1日目

22日、ワイズメンズクラブ国際協会西日本区次期役員研修会出席のために向かった。東京駅で駅弁「秋満載」を買い新幹線内でゆっくり食べた。会場の新大阪クレイトンホテルでは理事事務局や事務所の皆さんが受付の奉仕をして迎えて下さった。

基調講演では藤井寛敏元国際会長から「My time has come. さあ、私の出番だ。」と題し、役員の心得やリーダーシップへの期待を熱く語ってくださった。



クリスチャニティー委員会の立野泰博チャプレンの「キリスト教理解」の講座では、クリスチャンでどんな人?、聖書って何?、信仰って何?、教会って何?、キリスト教を信じれば人生は変わる?人間の視点・神様の視点など、日ごろどう説明したらいいのだろうと思っていた興味部会内容を話していただいた。
懇親会ではベテランのメンバーの多いテーブルに座ったが、いつの間にか遠方の?テーブルにも出かけていた。大野次期理事のギター伴奏もあり、昔取った杵柄ならぬマイクを掴んでいた。
写真は後で

2016年9月18日日曜日

緩和ケア研修会

1718日、T医科大学第23回緩和ケア研修会を開催した。2日間にわたる研修会には57名の受講者と、講師やファシリテーター、事務方が約30名が参加する。
初期研修医から主任教授、ベテランの在宅診療医の皆さんと経験も立場も異なる受講生が混じる。グループ分けには気を使ったつもりだが、どうだっただろうか。受講者のアンケートを分析し次に生かさねばならない。

T医科大主任教授お二人が受講されたが、さすが熱心に受講されグループワークやロールプレーも熱心に取り組んでくださった。麻酔科の先生たちも、麻酔科に研修に来ている初期研修医も頑張ってくれた。
1日目が終わって、お手伝いいただいたファシリテーターの皆さんと「久」で夕食を楽しんだ。
無論2日目に残るような飲み方はせず、2日目も充実した研修会ができた。


参加して下さった皆様、支えて下さった講師、ファシリテーター、事務方の皆さんに感謝。緩和医療部のコアメンバーと新宿区戸山にある病院の緩和ケアのメンバーと近々懇親会が持たれることになったのは、予想外の嬉しい収穫であったが・・・。

 

2016年7月18日月曜日

八王子医療センターでの緩和ケア研修会

18日、八王子医療センターでの緩和ケア研修会に、講師兼ファシリテーターとして参加した。815分ごろ会場に着くと、責任者の岩瀬先生がプロジェクターやマイク、DVDなどのチェックをしておられた。控え室に案内してもらい、「呼吸困難」のモジュールを予習した。

参加者は31名で、3人一組のロールプレイでは岩瀬先生自らメンバーふそく不足のグループに入ると笑って言われた。岩瀬先生の「倦怠感」の講義の後、「呼吸困難」の講義を行ったが、スムーズに終了した。次の「精神症状(気持ちのつらさ、せん妄)」はゆっくりと拝聴した。

昼食の後、コミュニケーションのロールプレイでテーマは「治癒困難ながんの告知」それぞれシナリオを決め医師役、患者役、観察者役を経験する。Bad Newsを伝えるためのSHAREというコミュニケーションスキルを学び患者の疑似体験をする。フィードバックの時間を持って、改善点などの意見を交換する。担当する2つのグループの他に、岩瀬先生担当の一つのグループにも入らせていただいた。スクール形式の講義の後は、会場後ろにグループワーク用のデスクを置き、椅子の配置を変えてロールプレイを行った。
最終のモジュールは、第一日目にグループワークでオピオイドを処方した患者さんを在宅に移す設定でグループワークを行い、その後に「療養場所の選択と地域連携」の講義があった。17時前まで充実した内容だった。
 昼過ぎに昨日お願いした車検が済んだと言う連絡があったので、一旦帰宅して車を引き取りに行った。夜は善福寺公園コース8㎞走って冷蔵庫の残り物で夕食を作った。
 
 

2016年5月22日日曜日

緩和ケア研修会2日目

22日、午前中はK川病院のE藤先生から消化器症状に対する緩和ケアと療養の場の選択と地域連携の講義、メンタルヘルス科のM越先生から精神症状に対する緩和ケアの講義。この間は自分にとっても学びの時間であり、来週の講演のヒントを大分もらった。

午後からは“がん医療におけるコミュニケーション”の講義の後、“がん疼痛事例グループワーク”を110分行う。ファシリテーターもかなりのエネルギーを必要とする。振り帰りとポストテストを終え、修了式で修了証書をお渡しする時は参加者やファシリテータに笑みが溢れた。疲れた・・。

2016年5月21日土曜日

緩和ケア研修会1日目

21日、22日はT医科大学病院主催の緩和ケア研修会。今週は学会発表準備や研修会の準備、学生講義や講演会準備が重なり目が回るほどに忙しかった。
これまで30数名規模の研修会をしていたが、がん診療連携拠点病院ではがん診療に携わる医師の90%以上、卒業後2から5年目の医師は100%が緩和ケア研修会を受講していることとの通達があったので、今年度は60名規模の研修会を3回開催することになった。ロールプレイやグループワークのファシリテータ-は少なくとも20名を確保せねばならない。T医科大学病院の緩和ケアチームは総動員で、協力関係にあるKO大学病院緩和ケアチームから3名、他の病院・施設から10名の協力を得た。数日前にキャンセルがあった1名を除き59名の研修会になった。
21日は午前710分集合。講義やワークショップを行う講堂や会議室の準備を済ませパワーポイントのチェックをした。午前820分から研修会開始、オリエンテーションの後、午前中の講義が始まった。

自分の担当の講義が終わって、入院患者さんの具合が悪くなったので見て欲しいとの連絡があった。主治医は外来で手が離せないという。病棟に走った。暫くお話ししただけで患者さんは落ち着きを取り戻した。

午後からは短い解説の後3名ずつのグループに分かれ、ロールプレイを2つ行った。自分はベテランの先生のグループに付いたので、こっちの方が学ぶことも多い。ロールプレイ終了後医師、患者、観察者の立場から振り返り意見交換をする。その後グループごとに発表してもらうので、3名+ファシリテータの話し合いの内容だけでなく、参加者全体の知識や経験をシェアできる。
一日目の終了後、手伝っていただいたK村先生、T實先生、休日返上で奉仕下さるK田さんの4名で荻窪の“久”に行った疲れを癒した。

2016年1月10日日曜日

がん医療に携わる医師に対するコミュニケーション技術研修会

910日。大森にある東邦大学看護学部で開催された、「がん医療に携わる医師に対するコミュニケーション技術研修会」に参加した。オリエンテーションと講義のあとは、ロールプレイを通して、コミュニケーションの技術やあり方を学ぶ。


ファシリテーターのY先生とT先生の的確なアドバイスや参加者とのディスカッションで「治療困難ながんの告知」、「がんの再発や転移の告知」、「治療中止の告知」などのテーマに挑む。ロールプレイの患者役は筑波SPStimulated Patient)のメンバーで医師の対応に応じて反応を変えていくプロフェッショナルが務める。
Supportive environment (サポーティブな環境設定)、How to deliver the bad news (悪い知らせの伝え方)、Additional information (付加的情報の提供)、Reassurance Emotional support (安心感と情緒的サポートの提供)の英文大文字をつないでSHAREという効果的なコミュニケーションを実践する。

独りよがりのコミュニケーションから、少し良い方に変わっていく気がした。学生への患者学の講義にも活かせると思った。

2015年12月5日土曜日

緩和ケア研修会


5日、検診を済ませ病棟回診をした。1115分病院を出て信濃町の慶応大学病院へ。今日はT医科大学と合同の緩和ケア研修会にファシリテーターとして参加する。新宿駅で総武線各駅がなかなか来ずに待ったが、12時には慶応大学の緩和ケアセンターに到着した。

やはりT医科大学からの参加者は気になる。皆さん積極的に発言し、たいそう盛り上がった研修会になっていた。E病院のF田先生のロールプレイ後の意見交換の進め方は大変参考になった。今後活かしていこうと思う。

2015年5月24日日曜日

緩和ケア研修会

23日、24日がん診療に携わる医師に対する緩和ケア研修会を主催した。研修会の準備は緩和医療部のスタッフがしっかりと進めてくれた。企画責任者としてこの2日間受講者が満足する研修会が開催できるように祈る気持ちでいた。主催責任者の坪〇院長(研修会では坪〇さんと呼ぶ)が受講者として参加して下さるのでなおさら気合が入った。
自分は開催挨拶・オリエンテーション(緩和ケア研修会の開催にあたってとがんの疼痛緩和、難治性疼痛の専門的治療(がん疼痛の評価と治療)の講義およびワークショップとロールプレイのファシリテーター、終了式を担当した。

ワークショップでは68名のグループでがん疼痛事例検討を、ロールプレイでは3名のグループで医療用麻薬を処方する時の患者への説明と悪い知らせ(手術不能癌の告知)を伝えるコミュニケーション技術がテーマになる。

今回の参加者は卒業3年目から35年まで年齢や経験に大きな差があるが、お互いの良さや工夫を学ぶことが経験できる。

 
他施設から6名の応援を得て無事に終了、受講者を代表して坪〇さんに修了書をお渡しした。

 
 
さて、23日にはスタッフやファシリテーターと新宿3丁目の焼き肉専門店に夕食に行った。研修会の山場?であるワークショップやロールプレイは第1日目に終了したので、皆さんの笑顔がはじけていた。焼き肉と言ってもいろいろな種類の肉が出て来て美味しい。ビールから赤ワインに切り替えたが、自分の健康を気遣いながら4月に転勤されたK谷さんもおられたので、早めにジンジャエールに切り替えた。

2015年3月1日日曜日

緩和ケア新開催指針周知のための指導者研修会

3月1日、緩和ケア新開催指針周知のための指導者研修会に出席した。会場は東京ビッグサイト(国際展示場)偶然Y田先生と途中で出会い、会場でM越先生に会った。3人で隣り合わせに座って研修会に臨んだ。
より患者さんの視点に立った、つらさのスクリーニング、療養場所の選択などが充実するようだ。しかし、モジュールはこの研修会で出た意見を生かすようで、3月末に送ってくるとのことだった。写真はY田先生による自家撮り。アンパンマンの顔が半分食べられている!
4時間以上も一緒にいたので、いろいろな情報も交換することができた。
冷たい雨が降ってきた。夜はチゲ鍋を作って身体を暖めた。

2014年11月15日土曜日

緩和ケア研修会

1115日、KO大学と協力して開催する緩和ケア研修会に、ファシリテーターとして参加した。T医科大学からの参加者がちゃんと来ているのか、ワークショップに積極的に参加しているのか気になる。がプレッシャーにならないように遠くから見守った。ワークショップでは、専門科によっては興味ある意見が出てくる。こちらの方が勉強になりありがたい。T医科大からの参加者は、皆さん良く頑張っていたのでファシリテーターからの評判が良かったので安堵・・。

因みに昼ごはんはカレーライスだったが、なかなか美味しかった。