終了後病院に行って患者さんを回診した。そして気持ちを再び切り替えた。
沢山食べ飲んだたつもりだったが、代行で家に帰り、缶ビールを2本を飲み、丼飯に冷汁をかけて食べた。それだけエネルギッシュに動き回ったのだろう。
「葉と花が 出逢うことなし 彼岸花」
外来が16時までかかった。会議と患者さん御家族への説明や退院時サマリ書きなどが済んだのが19時、病院のホールで勉強会をしていたので、聴きに言ったが、いつの間にか眠っていた。
10月になると十勝で収穫したじゃがいも(農林1号)とカボチャ(栗かぼちゃ)を北海道YMCAを通して購入して販売している。熊本むさしワイズメンズクラブの活動資金の多くがこのファンド事業をから生まれる。これまでの使途を振り返った。写真は8月に咲くじゃがいもの花
写真は
収穫したジャガイモ選別の様子
①発達障がいのある子どもたちのプログラムリーダー研修会への支援
②長期療養の子どもを持つ親のための宿泊施設への支援
③タイの高地民族の子どもへの奨学金(若竹寮)
④地雷廃絶と被害者支援の会・熊本の支援
⑤熊本YMCAで行われる青少年健全育成プログラムへの支援
⑥スペシャルオリンピックスへの支援
⑦その他、地域奉仕に関係する様々な活動 や会員のリーダーシップトレーニング