11日、オランダのユトレヒト大学からの交換留学生アレックスが6週間の留学期間を終える。最後の2週間は「Dutch and Japanese perspectives on ethics and law in end-of-life
care in the intensive care unit.」のタイトルでレポートの作成を指導した。約35000文字の立派なレポートができ、いくつかの詰めの作業に移っている。彼は12日から京都、広島、長崎を旅行し、26日に日本を発つ。日本にいる間には完成するようにしばらくはメールでのディスカッションが続く。
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