
昨年夏から本研究会の準備を進めてきた発起人の先生方や、事務局の皆さんのご苦労には頭が下がる。写真は事務局の橋口先生。
会場の確保にご尽力くださり、第一回の学術集会を立派に企画・運営された帝京大学の有賀先生に敬意を表したいと思う。新しい帝京大学の講堂は約400名収容できる。企業展示も12社が集まってくださった。懇親会をちゅしし、コーヒーブレークの時⒛~30分確保して参加者の情報交換が行えるような配慮もされていた。写真は学術集会会長の有賀先生。
東京都医師会副会長の近藤先生から「東京都医師会の緩和医療分野における現状と展望」について特別講演があった。
シンポジウムは症例報告と教育講演の組み合わせで、告知に関することとAdvance care planningがテーマで、多くのお学びを得た。
前任の病院の緩和ケア病棟で一緒に仕事をした、中島Nrsも参加していたので、今努めている緩和ケア病棟の仕事のことなどを話す機会ができた。
帰りに家の部屋片付けのためにプラスチックの箱などを買って帰った。少しはきれいになるだろうか?そのためには去年の年賀状の整理を真剣にせねばならない。
年賀状ネタ尽き去年と同じかな
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