2015年9月12日土曜日

秋祭り

12日、ない土で朝6㎞ほど走る。昼過ぎに阿佐ヶ谷の河北総合病院で行われた講演会に参加。神戸大学大学院の木澤先生のアドバンスケアプランニングを拝聴する。丁度、16日に東京北クラブで講演する予定でもあり、大変参考になった。写真は善福寺公園の鳩。

病院に寄って恵比寿へ。氷川神社の秋祭りに長男一家と行く。
幼稚園で書いたと言う、ももやの絵が張り出してあったのを確かめた。が、何を描いたのだろう?


縁日の屋台で夕食のお好み焼きや焼き鳥、ももやの水の入ったドラえもん風船を買った。




長男宅で夕食。






いちごちゃんは一人ぼっちで待っていたので、ジイに走り寄って甘えてきた。癒されると思った。

2015年9月9日水曜日

Happy Birthday Mail

9日娘の誕生日。朝送ったHappy Birthday Mail が誕生祝の最初もメールだったと娘からお礼のメールが来た。子育てで悪戦苦闘をしているようだが、二人の息子たちと写した写真が添え添付してあった。おめでとう!

学生クルズスと本

9日、久しぶりに学生クルズス担当した。良く勉強しているが、いつも思うのが、実習もさせてあげたいと言うこと。今のマンパワーでは十分にできない。



依頼原稿を送っていたが、それが本になった。オピオイドと自動車運転・危険作業従事がテーマ。

2015年9月8日火曜日

JRサービス

8日新潟の日。回診をして105分に病院を飛び出す。10分西新宿発の丸の内線で東京駅へ。JRと新幹線の改札を抜けてプラットホームに立った。 車両と座席を確かめ、自販機でスポーツ飲料を買った。
座席に座り、出発を待つ。書類に目を通した後、ブログアップの時間にした。最近のことを思い出しながら書くので脳のトレーニングにもなる。
もうすぐ燕三条と思い切符を出そうとしたがない。全てのポケットになかった。新幹線の中にもない。座席を確かめたエスカレーターの手前から新幹線までの間に落としたのか?
改札口で駅員さんに事情を話した。帰りの切符を見せて買った旅行社を告げると、いいですよ。確かめておきます。との嬉しい返事だった。

以前も改札口で出てきた切符を取らずに乗ったことがあった。この時は乗車した駅に電話したら、その切符ならお預かりしています。との返事でその後の乗り継ぎも連絡してもらうと通してくれた。日本のJRのサービスの良さに感銘を受ける。しかし、このような忘れ物はもうよそう。

2015年9月7日月曜日

新橋の大衆食堂?

7日は新橋で大衆食堂のリサーチ。仕事を終え新橋に行った。927日に東京に来られるテキサス州ベア郡医師会(サン・アントニオ市とその周辺をカバー)の一行を夕食にお連れしたいのだが、日本の大衆食堂に行きたいとのリクエストがある。新橋には大衆食堂は数多くあるが、サンプルが飾ってあって禁煙で予約できて日曜の夕食となると数は限られる。一昨年は大戸屋にお連れした。予約できないので、空いた席に順番に座ってもらった。
今回大衆食堂とは少し異なるが、駅前のビルに肉料理の店をネットで見つけた。大衆食堂にしては値がはるが、サンプル飾り有・分煙・その日は営業で予約できるという。もともとお肉屋さんが始めたレストランで味は評判がいい。

和風ハンバーグで野菜サラダ(またはお新香)、ご飯(またはパン)、トン汁(またはポタージュスープ)付いて税込1980円だった。流石に美味しかった。早速コーディネーターのFさんに写真付きメールをした。合格が来るだろうきっと。

2015年9月6日日曜日

走る 被写体を求めて


6日、朝からジョギング。善福寺川と善福公園の生物に気を付けながら走った。
川ではかもたちが泳ぎ回り、
 
 
 
近くを錦鯉が悠々と泳いでいた。
 
 
 
 
 
上池でシラサギを望遠機能で撮影。






帰りの川では青サギにあった






昼ごはんには新潟の塩ラーメンとごはん、F島さんにいただいたチャーシューを乗せると、行列のできるラーメン屋さん並みの美味しいラーメンとなった。

久しぶりに走ったので、ご褒美にケーキを買った。



夜は情熱をこめて?トマト、オクラ、ニンニク、ウインナーソーセージ、溶けるチーズ、トマト缶、バジルソースで作ったソースでからめた特製パスタを作った!

2015年9月5日土曜日

日本麻酔科学会関東甲信越・東京支部合同学術集会

5日は日本麻酔科学会関東甲信越・東京支部合同学術集会が横浜で開催された。午前中病院で回診をして横浜に行った。会場近くではソーラン踊りの大会が行われていた。

11時半には会場に着いたので、後輩の発表を一つ聴くことができた。





弁当付きの企業共催講座と二つの教育講演を聴いた後、後輩の発表を聴いた。



緩和ケアチームが介入して、オピオイド鎮痛薬で疼痛管理をしている患者さんの周術期の疼痛管理についての演題で、麻酔科と緩和ケアチームの協働が重要というメッセージがある。この難しい演題を良く理解して投げ出さずに発表してくれたK田先生の発表は声も良く通り堂々としていた。座長からも褒められていた。

終了後、中華街の行きつけ?の北京で打ち上げ会をした。本学会で教育講演をされた安全管理部のM木先生も加わり盛り上がった。10月の臨床麻酔学会の横浜なので、早速予約をしていた。