20日、東京熊杏会総会が開催されるので新大阪から品川、原宿に行き、会場の南国酒家に向かった。既に昨年埼玉医科大国際医療センターに赴任された麻〇先生の講演が始まっていた。長年の研究の集大成で、タイトルは「急性白血病の治療と進歩」、白血病の診断や治療が年々進歩していることが良く分かった。しかし、自分の知識は20数年前で止まっていたようだ。
熊大医学部サッカー部出身者も6名参加しており、一大勢力になっている。二次会はマンションの理事会で先に帰るS先生を除く5名に、4月からT医科大に赴任した瀧〇先生と途中から岩〇先生の奥様も参加して賑やかな会になった。サッカー部の鉄の結束を再確認した。写真は岩〇先生ご夫妻。
会場はちなみに原宿のジョナサンで、二階の入り口から見た表参道と明治通り交差点の写真。山手線、中央線で荻窪に帰ったが、家に着いてすぐ着替えて眠り込んでいた。
疲れが取れず、月、火と休肝日を続けた。水曜日瀧〇先生と会った。「ちゃんと一人で荻窪に帰った!」と言ったら、「新宿までは私と宮〇先生が、新宿からは宮〇先生が送って行ったと思います。」との返事・・・。
えーっつ!と思いながらも、「いい後輩を持ったことに感謝した。
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