ワイズメンズクラブでは、2月はTime of Fastといって、飢餓を覚える月としている。2月4日の例会の食事は他の月の例会に比べて少し質素にし、浮いたお金を国際基金に送っている。会場の日航ホテルの食事はハヤシライスだったが、豪華だった。地域奉仕の資金にするお年玉年賀切手も集めたが、皆なかなか当たらんね・・とぼやいていた。

例会では西日本区大会(6月広島で開催)のために、折り紙で折鶴作りもした。何度作っても同じところで間違った。

卓話は会員卓話。宮〇さんから「納豆の話し」と題し、納豆の歴史、味の秘密、納豆の魅力など興味深く聞くことができた。納豆といえば、その昔ウイリアム・ルスカ(柔道無差別級金メダリストのオランダ人)と闘ったアントニオ猪木が、ルスカがチーズを食べる俺の方が強いとのアピールに対抗して、納豆を食べている自分の方が強い・・と言ったことを思い出した。

中〇さんは17年前に熊本YMCAに入職、来月から神戸YMCAに3年間の出向となる。これまでの思い出これからの抱負を話してくださった。村〇会長から花束贈呈もあり、記念写真
2次会には9名が参加した。帰りにキャサリンズバーを通りから覗いてみたが満席のようだった。
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