話しているうちに、彼が熊本市医師会国際交流委員であることが判明した。夕食時の話しだけでは時間が足らない!二次会は久に場所を移した。当然焼酎は飲み干した。三次会にしのちゃんに行き、やっと心行くまで話した気になった。またお会いする約束をして別れたが、彼が学会中だが明日は大丈夫だろうか?
2018年11月7日水曜日
2018年11月5日月曜日
告別式
5日、告別式は昼からセレモニーホールであった。月曜日にも関わらず、多くの方々が参列して下さった。長男(甥)が喪主に代わって立派に挨拶した。所沢斎場に移動し火葬が行われた。待合の時間に食事をしたが、個人の兄(従兄)が個人のエピソードを教えてくれた。彼が小さかった時から皆に好かれ可愛がられていたことを思いだした。
セレモニーホールに戻りここで自分を含めて福岡や大阪からきた親戚は別れを告げた。先に亡くなった同い年の従兄弟たちの分も長生きして土産話を届けたい。後、20年したら天国で会おう!と思った。
2018年11月4日日曜日
お通夜
4日、東上セレモニーホール所沢がお通夜と告別式の会場になる。納棺に間に合った。 従兄弟と親しかった叔父夫妻、従兄弟夫妻、従姉妹夫妻、従姉弟と久しぶりに会うことができた。通夜の式典が終わり、親戚たちと故人の思い出を語った。従兄弟は一人で病気を背負ってくれた。最後に自分たちを呼び寄せ、親戚の絆が切れないように会う機会を作ってくれた。
第1回日本緩和医療学会支部会
4日、第1回日本緩和医療学会関東・甲信越支部会兼第6回東京緩和医療研究会が慈恵医科大で開催された。東京緩和医療研究会世話人会が8時15分から開催されるので早めに会場に着いた。会場はできたばかりできれいな建物、新しい建物で勉強できるのはうれしい。
主にスピリチュアルケアについて勉強したが、奥が深い。基本的なことは理解しているつもりだったが、より深めることができた。残念ながら所沢に移動するために15時前に会場を後にした。
2018年11月3日土曜日
2018年11月2日金曜日
別れ
叔母のところに行った。叔母は泣きくたびれているようだったので、浪人時代に居候をして冬期講習に通った時の従兄弟との思い出話をした。従兄弟の家は、荻窪から高速を通らなくても近いことが分かった。
2018年11月1日木曜日
新宿サポーティブケアフォーラム
1日、東京医科大血液内科主催の新宿サポーティブケアフォーラムが開催された。緩和ケアに関する演題を緩和医療部の池谷看護師、18階東病棟の森本薬剤師がそれぞれの立場からの緩和ケアへの関わりについて講演した。がん研有明緩和ケア疼痛科の服部先生ががん性疼痛への対応についてインターベンションを交えご講演頂いた。
血液内科のDr.たちの緩和ケアにたいする理解とがん性疼痛への対応のスキルはレベルが高い。緩和ケアチームへの紹介は難治性疼痛や、精神的ケア、家族ケア、意思決定支援の割合が多い。この辺りのエビデンスを調べてみたいと思う。
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