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2018年11月5日月曜日

告別式

5日、告別式は昼からセレモニーホールであった。月曜日にも関わらず、多くの方々が参列して下さった。長男(甥)が喪主に代わって立派に挨拶した。所沢斎場に移動し火葬が行われた。待合の時間に食事をしたが、個人の兄(従兄)が個人のエピソードを教えてくれた。彼が小さかった時から皆に好かれ可愛がられていたことを思いだした。
セレモニーホールに戻りここで自分を含めて福岡や大阪からきた親戚は別れを告げた。先に亡くなった同い年の従兄弟たちの分も長生きして土産話を届けたい。後、20年したら天国で会おう!と思った。

2018年11月4日日曜日

お通夜


4日、東上セレモニーホール所沢がお通夜と告別式の会場になる。納棺に間に合った。 従兄弟と親しかった叔父夫妻、従兄弟夫妻、従姉妹夫妻、従姉弟と久しぶりに会うことができた。通夜の式典が終わり、親戚たちと故人の思い出を語った。従兄弟は一人で病気を背負ってくれた。最後に自分たちを呼び寄せ、親戚の絆が切れないように会う機会を作ってくれた。

2018年11月2日金曜日

別れ


 2日、亡くなった従兄弟の弔問に熊本から姉が来てくれた。遺体の安置所で会い、奥様とお話ししながら自分たちがすることを話し合った。自分の父は9人兄弟・姉妹なので連絡や供花などの手配を引き受けた。姉は勤務の都合で明日熊本に帰るので、打ち合わせできてよかった。

叔母のところに行った。叔母は泣きくたびれているようだったので、浪人時代に居候をして冬期講習に通った時の従兄弟との思い出話をした。従兄弟の家は、荻窪から高速を通らなくても近いことが分かった。