2017年10月15日日曜日

荒川タートルマラソンと従弟との飲み会

15日、荒川タートルマラソンに参加した。あいにくの雨でコースの荒川河川敷の道は舗装されているが開会式や更衣室などがある会場は泥沼状態になっていた。晴れていたら芝生?で寝ころびながらスタートを待つのだが・・・。

東京医科大ランニングクラブの参加メンバーは自分以外ハーフマラソンに挑戦。自分は10Km。キロ7~8分ペースを維持して走った。ゴールしたが完走証をもらえず、雨のために印刷する余裕ないので、チップと引き換えに参加賞のシャツをもらった。

北千住駅には入り口にある銀座ライオンで4名で集まり打ち上げをして帰った。風呂場で靴を洗いシャワーを浴びた。洗濯している間仮眠を取った。

18時過ぎに起き、種子島で歯科を改行する従弟と連絡を取った。スポーツ医の研修会で金曜日から東京に出てきている。明日の一番で帰るそうだ。東京駅で待ち合わせして黒壁横丁で焼き鳥を食べた。ベトナムから来た女の子が働いていた。ここを出て暫く歩いたところで、「お客さーん忘れ物でーす!」と女の子が追いかけてきた。従弟の折り畳み傘だった。

二次会?で新橋の居酒屋に行った。ここはミャンマー出身の方が多く働いている。ここも居心地がよく、次回もここにこようということになった。

2017年10月14日土曜日

期日前選挙

14日、衆議院選挙期日前選挙をしに杉並区役所に行った。選挙を済ませて、建物を出ると二カ所から出口調査を受けた。

2017年10月11日水曜日

学生教育と後輩指導

11日、クルズス学生さんも質問に慌てることが少なくなってきた。何とか試験問題のヒントが欲しいようだが、講義の時にしつこく言ったところが山に決まっている。今月から麻酔科の佐〇先生が水曜日に緩和ケアチームに入ってくれる。夜は学会発表を論文化するために勉強会をした。この積み重ねが大切。

 

2017年10月8日日曜日

緩和ケア研修会

78日、緩和ケア研修会を主催した。この研修会が終了すると、東京医科大の卒業2年目から5年目の若手医師のほぼ100%、5年目以上でがん患者の診療を担当する医師の90%以上が研修会を受けたことになる。前回の反省を踏まえ、間延びしないように講義やロールプレイ、グループワークや発表を進めた。

この数回は定員を多く受けれて受講修了者を増やすように心がけたが、次回からはより少人数での研修会ができそうだ

2017年10月4日水曜日

学生講義緩和医療緩和ケア

4日、三年生への緩和医療・緩和ケアの講義。この日は緩和医療部のM越先生に精神症状と症状コントロール等の話しを、自分が身体症状のコントロールの話しを受け持った。この学年は少しだれているのではないかと言う話しが伝わってきているので、気合をいれた。ほぼ全員出席はさすがだが、レポート「切れ目のない緩和ケアを提供するには何が大切か?」の締め切りは1015日だ。

講義が済んだら、5年生へのクルズス。この学年でこの時期になると経験値の差が出てくる。なるべく全員が発表できるよう引き締めながらも褒めながら話を進めた。

2017年10月3日火曜日

三条で夕食

3日、三之町病院はLPシャントの手術で早く終わった。終末期患者さんがおられるというので診察させていただいた。すでにEnd of life careの時期でご家族も納得しついておられた。穏やかな科ををされていたので良い看取りができますねとお話しした。

その後、理事長、院長、副院長、脳卒中センター長、〇森さんと会食した。「さすがに日本海の魚と新潟の魚は美味しい。アルコールに対するオートレグレーションが始まる頃、会はお開きになり2031分の新幹線に乗車できた。

2017年10月1日日曜日

ワイズメンズクラブ西日本区九州部会

101日、ワイズメンズクラブ九州部の部会に参加した。小田会長のもと、ホストクラブの福岡中央クラブの皆さんの心配りが随所にみられた。むさしクラブの佐々木会長もバナーを掲げて堂々の入場、バナーセレモニーを引き立たせた。YMCAの新ロゴマークの発表、貧困の子どもたちをテーマにしたシンポジウム、ユースコンボケーション参加者の発表に続き、宮崎全九州部部長のエルマー・クロウ賞受賞の発表があった。

懇親会が始まった。阿蘇クラブの五嶋さんと藤本さんは懇親会のためにホテルの屋上で牛の丸焼きを焼いておられたという。そこには参加者が大勢貰いに行っていた。

博多にわかや西日本区アピール、現九州部役員や会長の紹介、マジックショーなど、参加者を飽きさせない。

最後は博多一本締めで締めくくった。

自分はこのまま福岡空港に行き、東京に戻った。