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2019年12月26日木曜日

緩和ケアチーム忘年会

26日、緩和ケアチームの忘年会が新宿駅東口の魚米で開催された。狭い場所に10人ほどが集まっての会だったが、周りの人たちと沢山お話しできた。この日日本緩和医療学会の抄録を送った。

2017年12月21日木曜日

サッカー部OB忘年会

 21日、熊本大学医学部サッカー部の関東在住のOB忘年会を、堺先生の幹事で新宿駅南口近くのホテルのバーを一室借り切りで開催。飲み放題で一人6000円と格安だが、料理の内容も良く、気に入った。白石、平野、本田、岩佐、堺先生らと自分の6名だけだったが、皆忙しいのでこれだけ集まったので大盛会だろう。来年に北里大学に赴任する秀先生の歓迎会と新年会を、212日にこの場所で開催することに決まった。慶事の予定は即決するサッカー部の良き伝統がある。

2017年12月20日水曜日

合同忘年会

20日、国立国際研究医療センターの緩和ケア部門のスタッフとの合同忘年会を新宿西口近くの「囲い亭」で開催。呼びかけて下さった徳原先生や幹事の日野原先生に感謝。今回は東京医大の総合相談の忘年会と重なり、MSWや在宅支援看護師さんの参加がなかったが、それでも頑張り、参加者全員の顔と名前を覚えた。
それにしても皆さん若い!自分を基準に考えるのでそうなのか?

2017年12月15日金曜日

三之町病院忘年会

15日、三之町病院忘年会。今年は余興のオファーがなかった。少し寂しい気がするが、最初からお楽しみモードも良い。行の新幹線の中でU-Tubeを観ながらの練習もなかった。

さて、恒例の病院功労者表彰式のあと、森院長の挨拶があった。

乾杯の発声は歯科口腔外科の安楽先生。若手の抜擢!だが、安楽先生もしっかり意識し、ちゃっかり歯科口腔外科とご自分を売り込んでいた。斬新な乾杯の発声は今後の勉強となった。

ここの忘年会は何といっても新潟の銘酒がずらりと並ぶこと。新潟に来るようになって日本酒に馴染むようになった。しかし、2,3種の日本酒を飲んだ後は結局芋焼酎のお湯割りになった。DNAの偉大さが分かる。

余興ではインドネシアから日本に来て看護師の免許を取得したりその準備をしている皆さんの踊りや森院長のギター演奏と歌があった。

森先生からm「一緒に歌いましょう」とお誘いがあり、喜んでステージに上がり一曲歌った。あっという間に時間が過ぎた。二次会は飲み屋街にあるカラオケクラブのエイチ(エッチ?)、ここでは2曲歌い良い気持ちで駅近くのホテルに帰った。

2017年12月9日土曜日

麻酔科忘年会

9日、東京医科大学麻酔科の忘年会がハイアットリージェンシーホテルで開催された。理事長、学長や関連病院の院長先生方、同門の先生方も参加される。会に先立ち今年度の業績発表と、慶應義塾大学の岡野栄之先生の再生医療に関する特別講演があった。進行中の研究が紹介されたが難病の患者さんたちに夢が広がると感銘した。
忘年会では乾杯の発声を担当した。その前に内野主任教授や来賓の皆様からのご挨拶があるので手短にすることを心がけた。
年に数回しかお会いできない先生方もおられるので、貴重な時間になる。十分に楽しませていただいた。
二次会に行く前に医局に荷物を取りに行った。二次会場の奥の別室で会を続けていたようだが、見つけ出せずそのまま帰宅した。明日は医局員の結婚披露宴が昼にあるので無理をせず。

2016年12月22日木曜日

手術室忘年会

22日、長かった2週間の休肝日があけた。午前中に採血し今年の健診時の肝機能と比較することにした。結果、ほとんど変わっていない!今年の健診前に3日間休肝日を設けたが、2週間では一段階しか下がらないのだろうか。

夜、T医科大学手術室の忘年会に臨んだ。場所は東京都庁南館45階東京カフェ。入り口は分かり難かったが、何とか開始前に会場に入った。



手術予定調整を担当し、外科系の先生方にはいつも辛口で手術時間延長に物申す係りをしている。このような機会は貴重で、外科系の先生方と親しくなるのが優先される。


忘年会係の看護師さんは気配りが効き、良く動いてくれた。一人ぼっち?の参加者のところにはすぐに来てくれる。




参加者をほおっておかない配慮があると来年も参加したいと思ってしまう。





1年目と5年目の看護師さんが余興と担当するようで、楽しく観させてもらった。





その他のスタッフも声をかけ、雰囲気を盛り上げてくれた。このチームワークがあるから、1万件を超える手術をこなすことができるのだろう。



一部余興に参加させてもらったところ、お礼にキ〇までいただいたのは日頃の行動が良いからだろう。
 

2016年12月16日金曜日

三之町病院忘年会

16日、新幹線で燕三条へ。駅であの金子恵美衆議院議員とお会いする。目的地は三之町病院の忘年会会場のようだ。一緒にに行きましょうとお誘いしたら、事務所から車が迎えに来ているということで、こっちが車に乗せてもらって会場に行くことになった。
外来・手術室と4回病棟から余興に参加してくださいとのオファーがあり、新幹線の中ではDVDYou Tubeを見ながら懸命に覚得ようと努力した。しかし曲が早くて、時間も短い。

絶対に曲に合わないだろう。であれば目立つ振付をしっかりアピールし、あとは笑顔で通すしかない。

乾杯から10数分後には控室で着替える。出番前に集合写真。金子さんもご一緒に。最初は「恋ダンス」前方の壁に踊りのDVDが映写されているのだが、メガネを外しているので全く見えない。

さらに着替えて次のラインダンスへ。紅白歌合戦の楽屋のようだ。可愛いお姫様の服を着せてもらったが、ダンスの出来は良くなかったが、それでも会場は大いに盛り上がった。

今夜も、ノンアルコールビール、ウーロン茶、ジンジャエールで通した。以前「さつき」で良くご一緒していた相馬先生から「飲んでいない先生を見ることはなかったのに・・・」と言われたが。

二次会カラオケでは先陣を切って歌い、あとはお湯のお湯割り、
三次会ではコカ・コーラと、ノンアルに徹した。

2016年12月14日水曜日

緩和ケアチーム忘年会

14日、緩和ケアチームの忘年会。病院近くの新宿野村ビル地下1階にあるイタリアレストランが会場。前菜に始まり、いろいろな料理、パスタ、肉料理、デザートと続くのだが、飲み放題込みで5000円。おなか一杯になった。

さて飲み放題でも自分が飲んだのは、ウーロン茶、グレープフルーツジュース、オレンジジュース。オレンジジュースがカクテルみたいでおいしく感じたのにはびっくりした。

2016年12月10日土曜日

麻酔科忘年会

10日、東京医科大学麻酔科学分野の忘年会は12月第2土曜日。板橋医局長から本年の麻酔科の業績発表があり、国立循環器病研究センターの吉谷先生から「モニター古今東西」と題した特別講演があった。

懇親会では、内野主任教授の挨拶の後、土田院長先生や衆議院議員で赤枝クリニック院長の赤枝先生たちからのご祝辞を受け、自分が乾杯を担当した。特に今年は東京医科大学創立100周年であり、東京医科大の絆とともに誇りを実感したことを挨拶の中に入れさせていただいた。写真は京王プラザホテルのクリスマスツリー。

伊藤樹史先生たちの素晴らしいジャス演奏の中で、ゲストの挨拶や新入医局員の余興(椅子取りゲームと本年のできごとスライドショー)などが続いた。

自分はウーロン茶の後、お湯のお湯割りで過ごしたが、食べるものはしっかり食べていた。

会が終了し、集合写真を撮ったあと、








三之町病院鎌田理事長のお誘いをうけ、齋木、鈴木先生たちと二次会に行った。




ハイアット・リージェンシーホテルのバーで齋木先生のお酒に関する解説と共にアルコールを楽しんだが、自分はここでもノンアルコールカクテルに徹した。

2016年11月25日金曜日

TMRC(ランニングクラブ)忘年会

25日、T医科大学ランニングクラブの忘年会を我が家で開催した。21日に発案し急遽呼びかけたが自分を含めて6人参加になった。1Kなので皆座りことができたので良かった。
薬剤部の鮎〇先生にも買い物や下ごしらえの手伝いをしてもらった。小さなテーブルだけでは足りないので一升瓶が6本入るケースもテーブルとして利用した。

集合時間になったので、先ずはすき焼きから二人で食べ飲み始めた。次第にメンバーが集まってきたが、今日からメンバー?が半分か?




集合写真を撮り、自分の写真がラベルになった焼酎を出しているうちに、どうやら夢の世界に入っていた。

朝、台所は片付いており、ビールと日本酒は空っぽになっていた。

2015年12月22日火曜日

忘年会続く

21ICU22日中央手術室と忘年会が続いた。
ICU忘年会は2年連続新宿3丁目のハワイアンパブ「ティキティキ」での開催。途中でダンサーが出てくるので盛り上がる。熱心に若手ナースの名前を覚えようと努力をしたが、終了時には既に顔と名前が一致しなくなった。
中央手術室忘年会は歌舞伎町の魚料理の居酒屋。大所帯で、しかも予定手術の延長や緊急手術もあるので参加予定者が全員集まるまでには時間がかかる。それで3時間の長丁場??手術室は病院の一番の稼ぎ頭なので院長先生も率先して参加された。

看護師スタッフの幹事さんは、可愛いサンタクロースに変身し参加者に気を配ってくれていた。

2015年12月18日金曜日

三之町病院忘年会

18日、三〇町病院の忘年会に行った。出し物{流星 三代目}を言われたのが15日なので、ほぼぶっつけ本番になった。




しかも頼れるDVDのパソコン動画が上手くできず、この4年間で最悪の出来だったが、皆一生懸命に頑張り喝さいを浴びた。






二次会では声が枯れる一歩手前まで歌い、最後は地元のラーメンで締めくくった。

2015年12月12日土曜日

麻酔科忘年会

12日、夜はT医科大学麻酔科忘年会。例年KOプラザホテルで開催される。S和大学の0嶽先生の記念講演の後、宴会となった。



特筆すべきは、来年度入局者が7名以上(この時点で)となったので、新入医局員勧誘に貢献のあった若手に表彰状が渡されたこと。自分も頑張ったが、全て空振りだった・・・。


本年度新入医局員を中心とした余興もあり、



最後は関東一本締めで中締めとなった。





会の終わりには全員集合で記念写真を撮った。

2015年12月5日土曜日

サッカー部忘年会

5日、熊本大学医学部サッカー部の忘年会が新宿南口近くの創作和食料理の店で開催、6名が参加した。生まれながら幹事の才能を持つ〇塚先生、DMではないと主張するDM科のS先生、走れるだけではいけないとサッカーに青春をかけている?G先生、大学から離れ少し生活が安定した?らしいW辺先生、セーラームーンを麻酔科から横取りした?K村先生が思い思いに今年の出来事を話した。

もう少し集まると良いのだが、来年の4月の東京熊杏会での再開を約束した。
帰りに「まえ田」に寄ったが、熟年女性たちが貸し切り宴会をしており、そのまま自宅に帰った。

2014年12月25日木曜日

ICU忘年会

25日、ICU忘年会が新宿三丁目の居酒屋(鹿児島黒豚の美味しい店)であった。たまたまICU実習に来ていたM松1号先生とICUスタッフと出かけた。



期待していたICUの看護師さんたちは、急に会が決まったためか出席が少なかったが、美味しい豚





肉料理、馬刺し(美味しかった)、芋のお湯割りを楽しんで帰った。





今回は、まっすぐ荻窪に帰ったが、手にはマッサンからもらった魔王が入った袋が握りしめられていた。

2014年12月22日月曜日

手術室看護師さん主催大忘年会

22日、20時頃、O原先生と会場の新宿3丁目〇の蔵についた。奥の広い座敷を借り切っての忘年会は盛り上がってはじけそうな熱気が溢れていた。
空いていた席に座り、ビールで乾杯した。
料理はどんどん出てきたので選ぶようにしてゆっくり食べた。次第にアルコールは芋のお湯割りにシフトした。
SS木さんが自分のそばに来て、左手をギュッと握った。「痛ーい!」と言ったら、もう一度ギュッと握った。「この指骨折しているんだけど・・・」やっと事態の深刻さに気付いてくれた。指は腫れ上がってしまった。



会場ではダーツ大会が始まった。近くにいる皆と記念撮影をした。
院長先生や外科系の先生たちが回ってこられた。自分は指を冷やしながら笑顔で話していた。
ラストオーダーの芋焼酎を飲み終え、丸の内線新宿三丁目駅に行った。荻窪行の電車に乗った。気が付いたら四谷に来ていた。まだ傷は浅い。再び荻窪行に乗り、ひたすらインターネットを眺めていた。

2014年12月19日金曜日

三之町病院大忘年会

19日、「今年の出し物は4階病棟スタッフと妖怪体操」と聞いたのが16日だったので、新幹線の中で歌詞を書き写した用紙に踊りの振りを漫画風に描き込み、YuTubeと何度も見比べながら覚え込んだ。
忘年会開始前には病院功労者の表彰式がある。この一年頑張った職員への労いは大切だ。






さて、会場のテーブルは何と理事長や先日の衆議院選挙で選挙区当選されたK子議員と同じ。K子議員はこれまで厚生労働委員会におられ、小児がんについて勉強をしているという話しをされたので、ファミリーハウスのことをお話しすることができた。

新潟らしく、会場には新潟の誇る多くの酒が並べられていた。





妖怪体操ではM院長と自分が左右のセンターを務め、この体操を熟知するスタッフがお立ち台(ステージから降りて会場と同じフロアに)で体操をした。自分は、笑顔で大きな動きを意識して上手に踊ることができた。
この余興も今年で4回目。M院長から何とか忘年会をもりあげたいと言う相談を受け、自ら率先して楽しい余興をしましょうと提案したことから続いている。
二次会ではポッキーをマイク代わりに持って熱唱したが、次の日5時半には起床し始発新幹線で東京に帰って何事もなかったかのように仕事に就いた。写真はビンゴゲームで当たったご当地(全国)ラーメン

2014年12月13日土曜日

麻酔科大忘年会

13日、麻酔科大忘年会が開催された。T医科大学のU理事長や歯科麻酔科医を研修生とし送ってくださっている三つの歯科大学の麻酔科の先生方などをゲストとしてお呼びした。
忘年会にはT医科大学麻酔科というキーワードで結ばれた多くの皆さんが集まってくださった。ほとんどが東京に来て初めて知り合った方々ではあるが、次第に親密さが深まっていくのがわかる
新入局の先生方の紹介






余興その1






余興その2







来年度入局予定者の紹介(あと一人おられるが欠席)があった。





ホテルロビーで気合をいれて二次会に向かった。