来年6月に熊本で開催される西日本区大会のアピールを理事キャビネットの皆さんとしっかり行って帰った。
2016年8月28日日曜日
ワイズメンズクラブ中部部会
28日、名古屋市で開催されたワイズメンズクラブ西日本区中部部会に参加した。名古屋駅直ぐ近くの名鉄グランドホテルが会場。熊本から来られた岩本理事一行と挨拶を交わした。先日の役員会の折、川口中部部長にお会いし参加申し込みをしてした。
来年6月に熊本で開催される西日本区大会のアピールを理事キャビネットの皆さんとしっかり行って帰った。
来年6月に熊本で開催される西日本区大会のアピールを理事キャビネットの皆さんとしっかり行って帰った。
2016年3月13日日曜日
ワイズメンズクラブ次期会長・主査研修会
12-13日、ワイズメンズクラブ西日本区の次期会長・主査研修会が大阪で開催された。
12日は早速20分の時間を最大限有効に使い、キリスト教理解講座を行った。講義の時間が短いので詳しい資料を付けた。受講者には資料に下線やチェックを付けてもらい、不足することや十分理解できなかったことは後で読み返しできるようにした。
12日は早速20分の時間を最大限有効に使い、キリスト教理解講座を行った。講義の時間が短いので詳しい資料を付けた。受講者には資料に下線やチェックを付けてもらい、不足することや十分理解できなかったことは後で読み返しできるようにした。
懇親会で九州部の部長さんたちと同じ席になった。鹿児島クラブの松若会長が高校の先輩ということが分かった。直ぐに水元次期書記、木佐貫次期事業主査を呼び、4名で校歌「はろばろと」を歌った。周りにいた人たちは感心して聞いていたようだ。
2014年6月15日日曜日
ワイズメンズクラブ国際協会西日本区第17回西日本区大会
第17回西日本区大会が岩国市のシンフォニアいわくにで開催されるので、岡山から広島まで新幹線で、広島から岩国まで山陽線で移動した。会場のシンフォニアいわくには岩国駅から歩いて10分弱の距離で近かった。
役員会と続いて開催された代議員会では開会と閉会の祈りを担当した。大きな議案はなく、これまでに十分に討議されていたので円滑に審議が進んだ。昼食の時に「折り鶴ラン」の大野さんが到着するという知らせが入った。汗びっしょりになった大野さんが登場。1月2日~4日の鹿児島中央駅から新水俣駅、5月4日の鹿北町から大野城市まで一緒に走ったことを思い出す。よく頑張ってこられたと感心し労った。写真はお迎えしてくれた高瀬理事の娘さんたち。
各部の部長報告や各事業主任の事業報告では、上手くスライドショーや動画を組み入れた報告は素晴らしい。中には全くスライドと発表の合わない方もおられたようだ。
懇親会では、復活した宮崎クラブの皆さんとテーブルが一緒になった。穴が9つあり見通しが良いといわれる岩国蓮根や鮎料理、岩国にある5つの酒造から提供された日本酒など、食べることや飲むことにはおもてなしの心が溢れていた。
二次会はBrother Clubの京都みやびクラブの皆さんとホテル1階の喫茶店でビールを飲みながらお話しした。
理事引継ぎ式の司式は今年から、吉本・佐藤ご夫妻が執り行う。吉本さんの挨拶は素晴らしい。
松本新理事の所信表明を拝聴しながら、各メンバーが一つひとつは小さくても各自の持つ賜物を大いに生かして無理せずとも精一杯のことをすれば、組織は大きく動くことを考えさせられた。
理事引継ぎ式の後、各部部長と各事業主任の引継ぎ式があった。入佐九州部部長から亀浦部長に引継ぎのバッチが装着された。
閉会式での坂田実行委員長の挨拶は実直で素晴らしかった。
挨拶の後にはスタンディングオベーションが続いた。
こうして今年の大会の幕が下りた。
役員会と続いて開催された代議員会では開会と閉会の祈りを担当した。大きな議案はなく、これまでに十分に討議されていたので円滑に審議が進んだ。昼食の時に「折り鶴ラン」の大野さんが到着するという知らせが入った。汗びっしょりになった大野さんが登場。1月2日~4日の鹿児島中央駅から新水俣駅、5月4日の鹿北町から大野城市まで一緒に走ったことを思い出す。よく頑張ってこられたと感心し労った。写真はお迎えしてくれた高瀬理事の娘さんたち。
各部の部長報告や各事業主任の事業報告では、上手くスライドショーや動画を組み入れた報告は素晴らしい。中には全くスライドと発表の合わない方もおられたようだ。
錦帯橋が架かる錦川は水が澄み、川で泳ぐ鮎が見えた。
懇親会では、復活した宮崎クラブの皆さんとテーブルが一緒になった。穴が9つあり見通しが良いといわれる岩国蓮根や鮎料理、岩国にある5つの酒造から提供された日本酒など、食べることや飲むことにはおもてなしの心が溢れていた。
フラダンスチームの演技やトランペット演奏、京太郎さんのパフォーマンスなど参加者を飽きさせない工夫が徹底していた。
二次会はBrother Clubの京都みやびクラブの皆さんとホテル1階の喫茶店でビールを飲みながらお話しした。
2日目の15日は早天聖日礼拝に出席した。日本キリスト教団岩国教会の大川清牧師から「真の平和を求めて」と題して説教をいただいた。基地の町岩国で米兵犯罪被害者の会の活動を紹介して「加害者もまた被害者なのです」、「私たちの活動は微力ではありますが無力ではありません」の言葉には強いメッセージが込められている。
EMC最優秀賞は、クラブ拡張とメンバー増員に圧倒的な力を発揮した熊本ひがしクラブが受賞した。最優秀クラブ賞は京都トップスクラブだったが、今年の受賞クラブは全てレベルが高かったと思う。
理事引継ぎ式の司式は今年から、吉本・佐藤ご夫妻が執り行う。吉本さんの挨拶は素晴らしい。
松本新理事の所信表明を拝聴しながら、各メンバーが一つひとつは小さくても各自の持つ賜物を大いに生かして無理せずとも精一杯のことをすれば、組織は大きく動くことを考えさせられた。
理事引継ぎ式の後、各部部長と各事業主任の引継ぎ式があった。入佐九州部部長から亀浦部長に引継ぎのバッチが装着された。
閉会式での坂田実行委員長の挨拶は実直で素晴らしかった。
挨拶の後にはスタンディングオベーションが続いた。
こうして今年の大会の幕が下りた。
2014年3月9日日曜日
ワイズメンズクラブ西日本区次期会長・主査研修会
日曜の目覚ましをセットしておらす、6時過ぎに目覚めた。あわててホテルを飛び出し淀川沿いを1時間ほど走った。途中朝日がきれいに昇ってきた。
早天礼拝の司会を務めた。西村先生の説教は「愛の倍返し」のタイトル。「あなたの頬を打つ者には、もう一方の頬をも向けなさい。」というルカによる福音書6章27-32節の解説を、米国のアーミッシュの村落で起こった学校での子供たちの殺傷事件の逸話をあげ、赦すということ、「自分の中に芽生えた悲しみや憤りを乗り越え、自分に罪を犯す者に対して怒りを克服して赦すように生きる」を解説いただいた。赦すことは難しい・・・と思った。
写真は研修会の模様。
九州部の次期会長・主査の集まりにも参加した、初対面は6名で残りの14名は何年も前からの友人。九州部の人たちは温かい。
次期九州部長は亀浦さん。5年前に熊本にしクラブを立ち上げる時には、よく彼の事務所に集まり鍋をつつき飲みながら議論を交わした。その後、不覚にも寝込み翌朝にそこから出勤を何度したことだろう・・・思い出しながら、苦笑いがこぼれた。
早天礼拝の司会を務めた。西村先生の説教は「愛の倍返し」のタイトル。「あなたの頬を打つ者には、もう一方の頬をも向けなさい。」というルカによる福音書6章27-32節の解説を、米国のアーミッシュの村落で起こった学校での子供たちの殺傷事件の逸話をあげ、赦すということ、「自分の中に芽生えた悲しみや憤りを乗り越え、自分に罪を犯す者に対して怒りを克服して赦すように生きる」を解説いただいた。赦すことは難しい・・・と思った。
九州部の次期会長・主査の集まりにも参加した、初対面は6名で残りの14名は何年も前からの友人。九州部の人たちは温かい。
次期九州部長は亀浦さん。5年前に熊本にしクラブを立ち上げる時には、よく彼の事務所に集まり鍋をつつき飲みながら議論を交わした。その後、不覚にも寝込み翌朝にそこから出勤を何度したことだろう・・・思い出しながら、苦笑いがこぼれた。
登録:
投稿 (Atom)























