12日、13日左白内障手術のための入院。
左白内障は、1泊2日になった。前回の手術の経験もあり、病棟回診も合間をぬって行った。左眼の方は15分ほどで手術は終了した。濱田医局長と清川先生がお見舞いに来てくれた。ありがとう。2017年12月2日土曜日
2017年12月1日金曜日
手術と一泊入院
1日、午前中の麻酔科評価外来を同僚にお願いし、病棟回診を済ませた。午後からの外来は閉鎖してもらい、入院窓口に並んだ。入院部屋に行き家人と皮膚科外来へ。ここで腰のリポーマに印を付けてもらい、手術室分室に行った。
分室には知り合いの看護師さんが担当で準備をしてくれていた。〇澤先生と研修医のA先生が担当、A先生のお父様は昔麻酔科で内野先生と同級生のようだ。酸素飽和度計と自動血圧計を装着した。点滴や鎮静剤、鎮痛薬は使わないという。局所麻酔下での手術だが、ハリを刺すチックとする痛みがある。手術前のタイムアウトの後執刀開始。切られている時は重みが加わる。途中二回ほど局所麻酔を追加してもらった。
分室には知り合いの看護師さんが担当で準備をしてくれていた。〇澤先生と研修医のA先生が担当、A先生のお父様は昔麻酔科で内野先生と同級生のようだ。酸素飽和度計と自動血圧計を装着した。点滴や鎮静剤、鎮痛薬は使わないという。局所麻酔下での手術だが、ハリを刺すチックとする痛みがある。手術前のタイムアウトの後執刀開始。切られている時は重みが加わる。途中二回ほど局所麻酔を追加してもらった。
そのまま眠ってしまったのだろうか?階段を踏み外す夢を見て、思わず足をバタバタ動かした。実際に動いてしまい、皆さんびっくりし大爆笑になってしまった。
無事に済んで歩いて帰室。昼食抜きだったので夕食が待ち遠しい。夕食はヘルシー。足らないので家人にハムとレタスのサンドイッチを差し入れしてもらった。
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